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1)安全なショップを選えらびましょう!
◎ホームページが綺麗にデザインされているショップ、返品・交換を受け付けているショップ
◎SSLセキュリティーカートのあるショップ
◎ショップの電話番号や住所が記載しているショップ
◎クレジットカード払いやPAYPAL(オンライン決算)ができるショップ
安全なショップであるかどうか判断に迷った場合は、弊社にご連絡ください。発送例があるショップかどうかお調べいたします。または、有名なデパートなどであれば、簡単に安全性が確認できます。弊社が、信頼性のないショップ、日本へ発送できない商品と判断した場合は、お断りする場合もありますのご了承ください。
(注意)Are U Shopping?はあくまでショップとお客様の中継ぎをする役目になります。万が一、ショップが発送をしてくれない、ショップが倒産してしまった場合などAre
U Shopping?は一切責任を負えません。あらかじめご了承の上、ショップ選びをしてください。
2)アメリカ人の国民性を理解しましょう。
残念なことに、アメリカ人のカスタマーサービスや手続き業務は日本と比べ、あまり迅速・丁寧ではありません。決して怠惰なわけではありませんが、国民性と思っていただけるとよいでしょう。人数にくらべ発注数が多い場合は、時間ではなく到着順に徐々に(ゆっくりと・・)作業をしていきます。また、アメリカ人の方はしっかり定刻で帰宅してしまいます。返答や発送などは、日本より遅いのだと思っていただいた方がイライラしなくてすみます。もちろん、カスタマーサービスがとてもよく、返品なども喜んでアレンジしてくれるショップもあります。
3)商品到着まではお時間がかかります。
アメリカは大変広いのでニューヨークからカリフォルニアに発送された場合は、到着まで1週間から10日ほどかかることもあります。
4)在庫がない商品(バックオーダー)に注意してください。
日本では在庫管理が行き届いています。ショッピングカートに入れて購入処理ができたものはほとんど到着してくると思います。しかし、アメリカでは、バックオーダーという状態があり、実際に商品がなく、「メーカーに発注中」「メーカーに追加オーダーできる」という状況でオンラインで販売しているショップもあります。車のパーツには、「メーカーに追加オーダーできる」とうショップが大変多くなります。もちろん、完全に発送できるものしかショッピングカートにでていないとうショップや発送時期が必ず守られるという素晴らしいショップも沢山あります。
5)クレジットカード引き落としの明細に注意、請求書はすべて保管してください。
お客様が購入される場合は、正しい金額が引き落としになっているか(発送時に引き落とし)必ず確認してください。また、アメリカは「証拠を残して自分を守る社会」です。発注・返送したときの領収書などはすべてコピーを取って置いてください。トラブルにあったときの強い見方になります。
6)英語ができなくても引き下がる必要はありません。
アメリカは移民の国です。英語が話せなくても何十年もアメリカに住んでいるかたもいらっしゃいます。当然、カスタマーサービスの方も完璧な英語や発音でなくても、一生懸命聞き取ろう、理解しようとしてくださいます。ただし、誤解が大きくなる可能性もありますので、ショップとの交渉やトラブル解決ができない場合はどうぞ弊社にご相談ください。
7)問題はすぐに連絡してください。
解決できない問題や不正な引き落としがあった場合は、すぐにご連絡ください。クレジットカード会社では不正取引を2-3ヶ月以内でしたら調査を無料でしてくれます。また、申請が通れば返金をクレジットカード会社がしてくれます。ショップの返品期間もありますので、できるだけ対処は早い方がよいのです。弊社をご利用しないでトラブルがあった場合も弊社はクレーム処理のお手伝いをしています。 |
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